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おとなりコープ プリッとしたえびフライ 人が集まる時、特別な日のごちそうです! 

おとなりさんがいつも買っているコープ商品、ちょっと気になりませんか?暮らし方が変われば、選ぶ商品もきっと変わるはず。いろんなご家庭で愛されているコープ商品と、その食卓風景をご紹介します。

今回のおとなりさんは 香藤家の母
香藤家プロフィール
最近家庭菜園にハマっている私と、その影響でやたら野菜に詳しくなった夫、しっかり者で頼りになる小学1年生の長女、とにかく甘えん坊な年長さん次女の4人家族です。私はフルタイムで働いているので、毎日がバタバタ。1日頑張った自分へのご褒美は、みんなが寝静まった後にこっそり食べる贅沢チョコ♡自分に甘くて人に厳しい、スイーツ大好き40代ママです。

【香藤家のおすすめ商品】
サクッとプリプリえびフライ(大)

手作りするにはハードルが高いえびフライ。我が家はいつもコレ

みんな大好きなえびフライ。もちろんわが家の子どもたちも大好物です。でもえびを処理して、衣をつけて…となると手間がかかるし、たまにベチャっとなってうまくできないんですよね。その点、COOPのえびフライは、揚げるだけでサクッ、プリッと仕上がってしかもおいしい!ごちそう感があるのでそんなに頻繁には登場しませんが、誕生日や運動会のお弁当には必ず入れるほど、わが家のお気に入りです。

これがそのえびフライです。箱入り(4尾×2袋)なので、人が集まるお盆や年末年始などに手土産にしても喜ばれるだろうな~。さてこのえびフライ、実際どのくらいの大きさかといえば…

約10㎝あります。「大」「特大」とサイズがあって、これは「大」サイズ。「特大」は約12㎝、さらに大きな「特々大」もあります。普段の食卓や、特別な日用などに使い分けるといいかもしれません。箱にサイズが書いているので、見落とさないように要チェックです。

自宅で再現するのが難しい、このプリッ&サクッと感!

袋から出したらそのまま180度の油で揚げます。お箸で触りたくなっちゃうけど、最初の1分間はぐっと我慢。そのままにしておかないと、衣がはがれて上手く揚がりません。たっぷりの油で揚げるのもポイントです。全体がこんがりときつね色になったらできあがり。

衣が薄いのでえびを丸ごと食べている贅沢感も味わえるし、このプリッと感がいいです。衣もサクサクで食べ応えもあります。これにゆで卵、玉ねぎ、マヨネーズ、レモン汁、塩コショウで作ったタルタルソースを添えれば完璧。もちろんそのままでも十分おいしいですよ。キッチンにパン粉が散らかってアタフタすることもなく、洗い物も少ないので、とにかく楽です。

お子様ランチ風にしてお皿に乗っければ、存在感も大!

この日は長女の誕生日。このえびフライと、オムライス、ハンバーグ、スパゲッティなど大好物なものばかりを詰め込んでお子様ランチ風にしました。えびフライがあるだけでそれっぽくなりますね。

「お誕生日おめでとう!!」乾杯して子どもたちがすぐに手を出したのはやっぱりエビフライです。「まだえびフライある?」ほかにたくさん料理があるのに、そんなに好きなんだね~。でもたまにだからこそ、特別感があるんですよね。

このえびフライさえあれば「料理上手な母」になれちゃう!?

運動会のお弁当には、このえびフライを天むす風にしたり、ごはんと一緒に海苔で巻いてえびフライロールにしたりして豪華さを演出しています。私のとっておきは「えびフライドック」。えびのサイズがロールパンにピッタリなので、ちょうどいいんです。パンに切り込みを入れたらバターを塗って、キャベツの千切り、タルタルソースと一緒に挟むだけ。えびフライを自分で最初から作ったら絶対やらないであろう料理も、ただ揚げるだけの気軽さから色々と楽しんでいます。

(香藤家 母)

※この記事は2020年5月に作成したものです。商品デザインなど、作成時から変更している可能性があります。


今回ご紹介したのは…

サクッとプリプリえびフライ(大)

インドネシアで水揚げしたえびを氷詰めにして
工場へ運び、鮮度が落ちないうちに加工して急速
冷凍。冷凍~解凍を繰り返さない「産地一回凍結」
なので、えびの旨みや食感を損ないません。

インドネシアで水揚げしたえびを氷詰めにして工場へ運び、鮮度が落ちないうちに加工して急速冷凍。冷凍~解凍を繰り返さない「産地一回凍結」なので、えびの旨みや食感を損ないません。

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