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まるい形のまぐろたたき身丼の具

らくらくなのに、この贅沢感
旨みとろけるごちそうどんぶり

あつあつごはんにポンッとのせて、海苔とネギをたっぷり添えればごちそう完成。時間がない日の夕食準備に大活躍なのが「まるい形のまぐろたたき身丼の具」です。その手軽さはもちろん、まぐろのとろけるような食感と甘めの醤油たれが「おいしい」と、幅広いご利用者から支持されています。

※2017年2月作成。商品・包装など、作成時から変更している場合があります。

鮮度を逃さない低温加工で
まぐろ本来のおいしさ、色、そのまま

「まぐろの刺身を冷蔵庫に入れていたら黒く変色してしまった」なんて経験はありませんか? まぐろは熱にとても弱く、すぐに色や食感が変わってしまいます。そのため、まぐろの加工は温度と時間との闘い。水揚げ後−50℃の超低温冷蔵庫で保管されたまぐろを、−10℃まで解凍してからカットし、ミンチ状に加工、充填機でまるい形に型抜きします。この全ての工程をマイナス温度帯で迅速に作業。工場内の温度はもちろん、各生協へ配送するトラック内の温度までかなり厳しく設定してお届けしています。美しいピンク色ととろけるような食感は、鮮度の良さの証。まぐろ本来のおいしさをそのまま、家庭で気軽に味わうことができます。

めばちまぐろときはだまぐろ
2種のおいしさをブレンド

さっぱりした「キハダまぐろ」と赤みが強く脂のりのよい「めばちまぐろ」の赤身をバランスよく合わせた、食べやすく飽きのこない味わいです。さらに、醤油ベースにみりんとかつおの風味が香る甘口のたれが、まぐろのうま味をひき立てます。いわしなどの小魚の油「魚油」も加えてまろやかに仕上げました。丼にポンッと入れやすいまるい形で、1つずつの個包装。ひとりランチや子どもが塾に行く前の食事など、様々なシーンで活躍します。

流水10分でスピード解凍
おいしいアレンジいろいろ

食べる直前に解凍をするのが、美味しくいただくコツです。冬場は10〜15分・夏場は5分〜10分程度、内袋のまま流水で解凍します。袋の上から軽く押すと凹みができ、芯が少し残るくらいの半解凍の状態になったら、ごはんにのせるだけ。箸でちょこちょこっとほぐしてふんわりさせると、食欲そそるたたき身丼ができあがります。

添付のたれでシンプルに味わうほか、お好みで卵の黄身やオクラ、アボガドなどをトッピングしたり、他の海鮮と合わせて海鮮丼や手巻き寿司の具にしたり。そのままフライパンで焼いて、わさび醤油でいただくのもおすすめ。家族みんなで楽しめる一品です。

コメント

  1. 匿名さん

    夕飯の支度が遅くなった時大変助かります。
    焼のりを添えると、あっと言う間に豊かな食卓です♪

  2. 匿名さん

    包丁で叩いたねぎを入れて、海苔を散らしてねぎとろ丼に!
    全く臭みもなく美味しくいただきました。

  3. 匿名さん

    お出かけした時にあらかじめご飯をタイマーしておけば、帰って10分でできます♪
    ワサビをのせて食べたんですが、とっても美味しくて、主人もビックリ!

  4. 匿名さん

    帰りが遅くなった時や忙しい時に便利なので、冷凍庫に常備しています。
    手抜きなのにごちそうになりおいしいです

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